~ ミラノ ~
遭遇戰乙女:
アイギナ: 待て! そこのお前!
ミラノ: ハ、ハイ!?
アイギナ: ここで何をしている!?
ミラノ: (うわっ!あの戦乙女じゃねーか)
(やべーのに会っちまったぜ…ここは上手くごまかそう……)
アイギナ: 何故黙っている!? 答えよ!!
ミラノ: あ〜その、オレは 新米の見張りでして…
まだ不慣れなもので 道に迷っちまっいまして…へへ ←裝傻超可愛:我是菜鳥,所以迷路了XD
アイギナ: うそをつくな!
私がそんなヘタな変装に 騙されると思っているのか!?
ミラノ: な、何を理由にそんな…
アイギナ: お前、あの時の盗賊だろう。 ←放火燒的那一位,啊,忘了是妹妹還是姊姊了
このような所へ何をしに来た!?
ミラノ: チッ! バレてんじゃ しょーがねー!
打敗戰乙女後與未婚妻的對話:
ミラノ:中にいるのは誰だ!? ユグドラか?
フローネ:私は王女樣ではありません
ミラノ:王女樣だって? お前ユグドラかを知っているのか?
ちょっと待ってろ 今出してやるからな.....
.....よし!
フローネ:ありがとうございます 私はフローネと申します
貴方がたは王囯軍の方ですね?
ミラノ:ああ。こんな所に閉じ込められて お前も大変だっただろ
そうだ、ユグドラは?
フローネ:ここにはおられません
ミラノ:いない!? じゃあ
さっき何であいつのことを...?
フローネ:私はラッセルの婚約者です。 彼も私も、本当は王国民なのです
ミラノ:ラッセルって...
あの魔剣士ってヤツのことか?
フローネ:ええ。ラッセルは帝国との戦いで 捕虜にされてしまったのです
彼の腕を惜しんだガルカーサは 彼に部下になるよう要求しました
しかしラッセルは拒み続けました
そこでガルカーサは婚約者の私を 人質にしたのです
私を人質に取られた彼は仕方なく
帝国の軍門に下ったのです…
ミラノ:そうか...。オレたちは捕まったユグドラを探してるんだ
フローネ:少なくとも、ここでは お見かけしておりません
ミラノ:そうか、分かった。
こんな所にいても息苦しいだろ
とにあえず、オレたちと一緒に来るといい
ミラノ超豪邁的,超帥氣!!
這是我的第一印象,但再看一次台詞後,發現好像沒有我想像中那樣
大概是語音的加持讓我有這樣的想法吧XD
~ デュラン ~
遭遇戰乙女:
アイギナ: 待て! そこのお前!
デュラン: しまった! 見張りがいたのか…
アイギナ: き、貴様はデュラン!? ←一下子就被發現了(汗) 貴樣XD
何故こんな所に…
デュラン: こうなったら仕方ない!
打敗戰乙女後與未婚妻的對話:
デュラン:姫様!? デュランです。
助け参りました! ←他的語氣又再度讓我體認到他是姬控的事實XD
フローネ:私は王女樣ではありません
デュラン:姫様ではない...? ←有失望到XD
少しお待ちを。 今お出しします...
...よし ←姬控的よし超可愛,尤其MVP+2時XD
フローネ:ありがとうございます 私はフローネと申します
貴方がたは王囯軍の方ですね?
デュラン:はい。 こんな所に閉じ込められて
貴方もお辛かったでしょう... ← 好騎士啊!!
されで、貴方は何故 このような所に?
フローネ:私はラッセルの婚約者です。 彼も私も、本当は王国民なのです
デュラン:ラッセル...
あの魔剣士ラッセルの? ←驚訝的語氣人人不同啊XD
フローネ:ええ。ラッセルは帝国との戦いで 捕虜にされてしまったのです
彼の腕を惜しんだガルカーサは 彼に部下になるよう要求しました
しかしラッセルは拒み続けました
そこでガルカーサは婚約者の私を 人質にしたのです
私を人質に取られた彼は仕方なく
帝国の軍門に下ったのです…
デュラン:そうでしたか...。 私たちは 姫様を探しております
どこにいるか ご存知ではありませんか?
フローネ:少なくとも、ここでは お見かけしておりません
デュラン:なるほど、分かりました。
しかし、これもきっと何かの縁 ←緣份.......
私たちと共に来ると よいでしょう。さあ、こちらへ
姬控是遵守騎士道的男人!!
如果是姬控救的話,本來問那位女性是誰的,會換成黑喔XD
~ ニーチェ ~
遭遇戰乙女:
アイギナ: 待て! そこのお前!
ニーチェ: ん? ニーチェに何か用? ←她到底知不知道她是偷偷潛入啊(汗)
アイギナ: き、貴様は王国軍の…!?
何故こんな所に……
ニーチェ: 王女様、探してるの。
あなた知らない? ←竟然問敵人王女在哪XD
アイギナ: 知っていても教える訳が ないだろう! ←戰乙女:....................
打敗戰乙女後與未婚妻的對話:
ニーチエ:王女樣!? 助けに来たよ! ←キリエ的話被盜用了XD
フローネ:私は王女樣ではありません
ニーチエ:あれっ、人違い!? ←超可愛>//////<
ちょっと待ってて 今出してあげる!
フローネ:ありがとうございます 私はフローネと申します
貴方がたは王囯軍の方ですね?
ニーチエ:そうだよ。ここ、寒いでしょ... ←只有她說寒冷,果然是因為穿太少?
大丈夫だった?
それで、お姉ちゃんどうして こんな所に入れられてるの?
フローネ:私はラッセルの婚約者です。 彼も私も、本当は王国民なのです
ニーチエ:ラッセル...
ええと、魔剣士とかいう強い人? ←她的口氣是不太確定,有呆到XD
フローネ:ええ。ラッセルは帝国との戦いで 捕虜にされてしまったのです
彼の腕を惜しんだガルカーサは 彼に部下になるよう要求しました
しかしラッセルは拒み続けました
そこでガルカーサは婚約者の私を 人質にしたのです
私を人質に取られた彼は仕方なく
帝国の軍門に下ったのです…
ニーチエ:そうなの...。ニーチエたちは 捕まった王女樣を探してるの
お姉ちゃん 王女樣のことみなかった? ←可愛到犯規啊!!
フローネ:少なくとも、ここでは お見かけしておりません
ニーチエ:そっか。じゃあ、お姉ちゃんも ニーチエたちと一緒、来て
ここ、さびしいまん。 さ、行こ! ←非常有人魚的Feel
這隻太可愛了啊啊,實在是太犯規了!!
我也想要聽這隻叫我お姉ちゃん!!
好在她叫王女不是叫王女姉ちゃん............
後宮線(100%)確定人選!!
~ ロズウェル ~
遭遇戰乙女:
アイギナ: 待て! そこのお前!
ロズウェル: ほう、このような場所にも 見張りがいたのか… ←怎麼可能沒有(汗)
アイギナ: き、貴様は黒薔薇領の…
何故こんな所に……!?
ロズウェル: 王女とアンクを取り返すためだ! ←念念不忘アンク啊XD
打敗戰乙女後與未婚妻的對話:
ロズウェル:王女…助けに参った
フローネ:私は王女様ではありません
ロズウェル:何? 王女ではない?
では何者なのだ?
少し待たれよ。 今ここを開ける
…よし、鍵は外したぞ ←只有他提到鑰匙,其他人難道是撞開的嗎XD
フローネ:ありがとうございます 私はフローネと申します
貴方がたは王囯軍の方ですね?
ロズウェル:そうだ。こんな暗い所で…
貴方も大変だったであろう
それで貴方は 何故このような場所に?
フローネ:私はラッセルの婚約者です。 彼も私も、本当は王国民なのです
ロズウェル:ラッセル…
あの魔剣士ラッセルの? ←裡面我覺得最驚訝的
フローネ:ええ。ラッセルは帝国との戦いで 捕虜にされてしまったのです
彼の腕を惜しんだガルカーサは 彼に部下になるよう要求しました
しかしラッセルは拒み続けました
そこでガルカーサは婚約者の私を 人質にしたのです
私を人質に取られた彼は仕方なく
帝国の軍門に下ったのです…
ロズウェル:そうか…。我々は 王女とアンクを探している ←又是アンクXD
どこかで王女を 見かけなかっただろうか?
フローネ:少なくとも、ここでは お見かけしておりません
ロズウェル:なるほど…
ここにいるのも辛いだろう。 我々と共に来たまえ
黑好紳士,有溫柔到啊!!
我也想要被抓讓黑救我一次>///////<
用詞超有黑薔薇的Feel(如果CV能順便換一下就好了........)
PS. 等待二周目,白薔薇補完XD
─ WE'LL NEVER FIGHT ALONE ─